秋元隆良 奇跡の写真 「仏と神」 AK036

38,500円(税込)

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※こちらの商品はご注文後に一枚一枚手焼きで製作するため、2〜3週間ほどお時間を頂く場合がございますので予めご了承くださいませ(商品発送次第メールにてご連絡を差し上げます)
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秋元隆良さんプロフィール

「奇跡の写真」〜仏と神〜の撮影エピソード

島根県の宍道湖は、周囲が約45キロの汽水湖(海水が混ざる湖)で、全国で7番目の大きさです。
湖の西方に沈む夕日は、空と湖を茜色に染め、伝説が残る嫁ヶ島がアクセントになり、感動の風景が展開されます。
湖畔には、二体のお地蔵様が佇んでいます。
手前のお地蔵様は、袖師地蔵様。 奥に立ってみえるのが、石灰地蔵様。
江戸時代から三代目のお地蔵様で、夕日に浮かぶように並んで立つ姿には、
多くの方が魅了され、宍道湖の夕日スポットの一つになっています。
撮影に訪れた日は、うっすらと雲が広がる天気でしたが、夕刻には素敵な夕焼けを見ることができました。その時に不思議なことに気がつきました。
ご覧いただくように、夕焼けの茜色は、画面の上部と奥の部分に限られ、その間の雲には色付きが見られないのです。中間の部分は湾曲しているように雲に切れ間が入り、その深く奥の部分には、降り注ぐような雲か、水蒸気のような現象が確認できました。
その現象が起こっている方角は、出雲大社の方角です。
出雲大社は、神々が集う聖地。撮影を行ったのは、神在り月とされている時期です。神様が、一柱、二柱と数えられる事に関連するがごとく、空間に柱のような謎の気象現象が起こっています。
上記の事より、この現象は神様の存在と何かしらの関係があったのか?とのようにも思えてきます。更に考えると、お地蔵様は意味があって出雲大社の方角を見ているのか?とも思えてくるのですが・・・
美しく茜色に染まった画面の、手前に仏様、奥に神事が写る、大変尊いカットになりました。仏は「陽」、神は「陰」、いつも我々の生活に共にあると言われます。双方が一つの画面に捉えられた写真は大変に稀です。
写真が訴える力により、気力や体力が充実してゆくことが起こり、写真力として心を動かすとも言われています。「陽」と「陰」のエネルギーを持った写真を飾り見る事で、皆様に良い事が起こりますよう願っています。 また、皆様の心の糧となる写真になれば嬉しく思います。


(秋元隆良)



「奇跡の写真」とは…?

それまで鉄道や風景の写真を撮るのが専門だった秋元さんは、あるとき知人から、「水たまりに不思議な生命体がいるので撮影してほしい」と依頼を受けます。
小さな龍のような生命体を夢中で撮っていると、なんとその生命体が秋元さんの口の中に入り、呑み込んでしまったというのです。
以来、秋元さんの撮る写真には、不思議な光が写ったり、霊的パワーが宿るようになりました。そんな「奇跡の写真」を手にした人からは信じられないような奇跡の報告が次々と寄せられ、今では感謝の声が後をたたなくなったとのことです。



写真の再現性が高く長期保管が可能な「銀塩生写真」

秋元さんの作品は、長年の熟練技を駆使して印画紙に銀塩を使って感光し、自ら1枚1枚手焼きする「銀塩生写真」。

暗部から明部までのグラデーションが立体感のある奥ゆきや光彩の美しさを際立たせ、味わい深い趣を醸し出してくれます。 インクジェットプリンターは紙の表面にインクをジェット噴射してのせるのに対して、銀塩写真は印画紙に光が当たると発色する薬品を塗ることで印画紙内部で発色するのでその違いは一目瞭然。
印刷に比べて保存性は抜群、色の再現性が高いのが特長です。

アルバム保存(密封されていて通常時は光や空気に触れない状態)されているなら100年以上とされているほど長期保存が可能。



【数量限定】「金龍カード」プレゼント!



「奇跡の写真」シリーズの中でも特に人気な写真【金龍】のカードサイズを一枚プレゼントいたします!
お財布やスマホケースや手帳など普段使うアイテムに入れられるサイズなので、いつも「金龍」パワーを持ち運ぶことができます!
カードサイズ:約8.5cm×5.4cm

※お届けは写真商品とは別送になりますので予めご了承くださいませ

サイズ
額寸:約縦31×横41.5cm
作品サイズ:約縦20.3×横30.5cm
重量
重量:約980g
商品内容
銀塩写真、額縁
商品説明
〜秋元隆良「奇跡の写真」シリーズ【仏と神】ゴールド額装品〜

小さな龍を呑み込んで以来、不思議な光が写ったり、霊的パワーが宿る超自然現象を捉えた「奇跡の写真」を多く撮影している大人気写真家秋元隆良さんの写真を再現性が高く長期保管が可能な「銀塩生写真」として一枚一枚手焼きをしてお届けいたします。重厚感のある額縁付なのですぐにお部屋に飾ることができます。

■「奇跡の写真」〜仏と神〜の撮影エピソード

島根県の宍道湖は、周囲が約45キロの汽水湖(海水が混ざる湖)で、全国で7番目の大きさです。
湖の西方に沈む夕日は、空と湖を茜色に染め、伝説が残る嫁ヶ島がアクセントになり、感動の風景が展開されます。
湖畔には、二体のお地蔵様が佇んでいます。
手前のお地蔵様は、袖師地蔵様。 奥に立ってみえるのが、石灰地蔵様。
江戸時代から三代目のお地蔵様で、夕日に浮かぶように並んで立つ姿には、
多くの方が魅了され、宍道湖の夕日スポットの一つになっています。
撮影に訪れた日は、うっすらと雲が広がる天気でしたが、夕刻には素敵な夕焼けを見ることができました。その時に不思議なことに気がつきました。
ご覧いただくように、夕焼けの茜色は、画面の上部と奥の部分に限られ、その間の雲には色付きが見られないのです。中間の部分は湾曲しているように雲に切れ間が入り、その深く奥の部分には、降り注ぐような雲か、水蒸気のような現象が確認できました。
その現象が起こっている方角は、出雲大社の方角です。
出雲大社は、神々が集う聖地。撮影を行ったのは、神在り月とされている時期です。神様が、一柱、二柱と数えられる事に関連するがごとく、空間に柱のような謎の気象現象が起こっています。
上記の事より、この現象は神様の存在と何かしらの関係があったのか?とのようにも思えてきます。更に考えると、お地蔵様は意味があって出雲大社の方角を見ているのか?とも思えてくるのですが・・・
美しく茜色に染まった画面の、手前に仏様、奥に神事が写る、大変尊いカットになりました。仏は「陽」、神は「陰」、いつも我々の生活に共にあると言われます。双方が一つの画面に捉えられた写真は大変に稀です。
写真が訴える力により、気力や体力が充実してゆくことが起こり、写真力として心を動かすとも言われています。「陽」と「陰」のエネルギーを持った写真を飾り見る事で、皆様に良い事が起こりますよう願っています。 また、皆様の心の糧となる写真になれば嬉しく思います。


(秋元隆良)

製造国
日本
ご注意事項
・1枚1枚手焼きする銀塩写真の商品です。通常のインクプリントと異なり、色調や濃度に若干の誤差が生じる場合がございます。また、商品画像はお使いのPCやスマートフォンなどご覧頂く環境によって見え方(色味や彩度)が異なる場合がござますので予めご了承くださいませ。

・ご注文後のキャンセル、返品、交換は出来かねます。
・ご注文いただいてから写真を焼きますので、お届けまで2〜3週間程度お時間を頂戴しております。
(発送次第発送伝票番号と共にご連絡)

・各作品200枚限定・全てに秋元さん直筆のシリアルナンバー入

・特典のカードは別送にてお送りいたします
広告文責
株式会社オルガニコ 03-5436-9206


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